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      <title>AMG ENTERTAINMENT</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>イヌゴエ　ＶＯＩＣＥ　ＯＦ　ＤＯＧ</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　内気でさえない直喜（山本浩司）は悪臭公害対策協会で働く２６歳の青年。肩書きは「臭気判定士」。住宅の臭気指数を測定したり、地域住民の苦情対策に役立てることが主な仕事。しかし、自分の殻に閉じこもって、やることなすことすべてに慎重、恋にも臆病…。唯一のとりえは、イヌなみに鼻が利くことくらい。</p>
<p>
　ある日、会社で、日本海の臭いをつめこんだ異常な芳香剤のサンプルを嗅がされ、そのまま倒れてしまった。夕方、自分の部屋で目を覚ますと、１匹のフレンチブルドッグと、父親からのＤＶＤレターがそこに。直喜とは正反対の強引な父親から言われて、仕方なく１週間、フレンチブルドッグのペスを預かることになってしまう。ところがその時、聞き慣れぬ関西弁で、まるでおっさんのような声が…。</p>
<p>
　「腹へったのぅ。ごっつメシ食いたい」。この部屋には自分しかいない。ペスが人間の言葉をしゃべっている…。「交尾したいのぅ。ごっつ交尾したい」。しかも、ペスの下品なつぶやきは直喜にしか聞こえないらしい。犬の声が聞こえるようになった直喜とおっさん声の割には天真爛漫（らんまん）な犬のペスの、すごく楽しくて、少し切ない、奇妙な２人？　の大冒険が始まる。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　古くは「南極物語」、近年では「クイール」「いぬのえいが」とセル、レンタルともに好成績を残してきた“犬”ジャンル。本作では、今や人気急上昇中の犬種・フレンチブルドックを主演に配し、さらにその声をあの遠藤憲一がドスの効いた関西弁で熱演。“キモカワイ”の真骨頂を魅せます。また、劇場公開に先立って行われた試写会では小学生からお年よりまで幅広い年代から多くの支持を受け、多くの観客の涙を誘った傑作！</p>
<p>
　主演の直喜を演じるのは、ほのぼのとしながらインパクトのある演技をする山本浩司。山下敦弘監督作「リアリズムの宿」主演で注目され、「魁！！クロマティ高校ＴＨＥ☆ＭＯＶＩＥ」前田役ほか、マクドナルドＣＭや湘南乃風（レゲエバンド）ＰＶ等、いまの日本映画、お茶の間には欠かせない存在となった。そんな彼と男気あふれた関西弁の犬声で不思議な掛け合いをするのは、ご存知、日本一忙しい俳優の遠藤憲一。</p>
<p>
　「白線流し」でおなじみの馬渕英里何、モデル＆俳優の村上淳、清水崇監督作「稀人」（０４年）主演を果たした宮下ともみ、大人計画など、奇妙な演技が印象的の手塚とおる、「Ｍ／ＯＴＨＥＲ」（９９年）主演など実力派女優の渡辺真起子らが脇を固め、新鋭・横井健司監督が、不思議＆ほのぼのワールドを展開していきます。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:28:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２番目の彼女</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　現実とのギャップに耐えきれず脱サラ、そして未だ本を出せたことがない自称小説家・草野（北村有起哉）は悩んでいた。通りすがりの若い女と寝てしまったのだ。しかもすごくかわいい女…。草野にはサラリーマン時代から付き合っている彼女・有希子（岡元夕紀子）がいる。スチュワーデスな上、経済的にも支えてもらっていて、不満なしのいい女…。彼女とはずっと真剣につきあっているし、結婚も考えている。今まで浮気なんてしたことはなかった。なのについ…。</p>
<p>
　しかもその若い女・女子大生の雪乃（前田綾花）は「２番目でいいから付き合って欲しい」と懇願してくる。「２番目」とは…。ドライな付き合いで、前向きに楽しいような恋愛。会いたい時に会うシンプルな関係だそうだ。草野は親友・有栖川（ＭＣＵ）に相談するが…。</p>
<p>
　ペンネーム草野崇文は、２８歳プータロー。小説家といっても、シナリオライター３、本屋のバイト７。自分が何者か見つけられない、自己分析真っ最中の平凡な男だ。</p>
<p>
　そんな彼に週刊誌騒動で製作が中断しているドラマの続きを書けるかもしれないチャンスが巡ってきた。エッジのきいた脚本を書けば採用してくれるとのことだ。そのドラマは患者の男の子が、彼女と別れて一途にこの看護婦さんに恋をするといったラブストーリー。看護婦さんは別に恋人がいる。その後のストーリーを、エッジのきいた作品へ展開してほしいとのことだ。偶然にも会議の場に「２番目の彼女」という発想が持ち込まれる。プロデューサー（秋本奈緒美）は興味を抱く。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「２番目の彼女」は１人の平凡な男が２人の女に愛され翻弄されていくトライアングル・ラブストーリー。このある種普遍的なモチーフを、人気脚本家・大森美香が自らメガホンをとり、イジワルだけど暖かい視線でチクチクプクプクとつむぎだし、日本映画の新しい可能性を示す上質のエンターテインメントに仕上げた。</p>
<p>
　キャストには映画や舞台に欠かせない実力派俳優から、ラッパー、ダンサーまで異種異例な組み合わせ３６人が結集。主人公のシナリオライター草野役には「日本の黒い夏　冤罪」「赤い橋の下のぬるい水」「草の乱」、大河ドラマ「義経」の若手実力派、北村有起哉が映画初主演。草野を惑わす女に「閉じる日」「油断大敵」の前田綾花、「バウンスｋｏＧＡＬＳ」「アナザヘヴン」の岡元夕紀子、親友の売れっ子ライターには、活動休止中のヒップホップグループ、ＫＩＣＫ　ＴＨＥ　ＣＡＮ　ＣＲＥＷのＭＣＵが映画初出演している。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:24:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>君はまだ、無名だった。</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　１９９４年、夏。和実は音大を目指す七里ヶ浜学園高校の３年生だった。受験生にとって夏休みは勝負の季節。音大受験には筆記と同様、実技も重要だ。だが父亡き後、スナックを経営する母の女手ひとつで育てられた和実。彼の家庭には到底ピアノを買う余裕はなかった。</p>
<p>
　そんな和実に音楽担当の橘先生は言った。「夏休みの間、ウチに来ないか」。橘家でピアノに向かうことに和実は夏休みの毎日を費やした。熱心にレッスンを続ける和実に、手料理を振る舞う橘の妻・節子（原日出子）。和実は着実にピアノの腕前を上げていくのだった。</p>
<p>
　和実は勉強のかたわら、同級生たちとバンドを組んでいた。メンバーは馬渕（関川太郎）、北川（佐藤タケシ）、そして由基子（阪田瑞穂）。バンドをやっている以上は人前でライブをやってみたい。そう考えた彼らは渋谷での路上ライブを計画。だが校外活動は校則で禁止されている。和実たちは学校に内緒で渋谷での路上ライブを決行することに。渋谷を目指し、車で湘南を出発した彼ら。</p>
<p>
　しかし慣れない運転のため一方通行を逆走。危うく人身事故を起こすところを免れたまではよかったが、さっそく学校に呼び出される。無断で校外活動を行おうとしたことに対し、４人は学校側から厳しく追及される。その時、和実が叫んだ。「無断じゃない。橘先生の許可をもらっています！」。和実のその言葉が原因で、やがて橘先生は教壇を追われることになる…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「仮面ライダー剣（ブレイド）」主演の椿隆之が映画初主演作品！　歴代のライダー中、もっとも世のお母様のハートを射止めたといわれている椿隆之。彼女たちが長らく待っていた彼の主演映画がついに完成した。演じるのは、人生に葛藤する若き天才作曲家。９０年代の湘南を舞台に、熱過ぎるが故に衝突、挫折、別れを繰り返す主人公を、まさに等身大の魅力で繊細に演じ切っている。</p>
<p>
　彼に恋心を抱く同級生には“第８回全日本国民的美少女コンテスト”でグランプリを受賞、「美少女クラブ３１」の正統派美少女・阪田瑞穂。</p>
<p>
　和実の才能を引き出す、美しい年上の恋人・乃里子に「桜の園」の宮沢美保。和実の人生に大きな影響を与える橘先生に名優・萩原流行など、豪華な顔ぶれがそろった。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:17:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽園－流されて－</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　九州地方のとある小さな漁港。参議員候補・多々野恵利香（街田しおん）の一行を乗せた選挙カーがゆっくりと進んでいく。恵利香は元県知事の娘にして知名度抜群の美人局アナ。当選確実の彼女に誰もが従うしかなかった。恵利香は、父親の同級生である青梅忠（ベンガル）とその息子・洋平（榊英雄）たちの船に乗って、島を巡り、遊説することになる。</p>
<p>
　しかし恵利香の傲慢さに腹を立てた初老の男（鈴木一功）がいきなりホースの水を放ち、一行を水浸しにする。激怒した恵利香はどうしても本土に戻ると主張。スタッフはスケジュールをこなすため仕方なく再び船で先に出かけてしまう。洋平とともに取り残された恵利香は、待たされていることへのイライラが募り、勝手に港に繋いであるボートに乗り込んでしまう。慌てて彼女の後を追い、ボートに乗り込む洋平。しかし、船のガソリンが大海原の中、途中で尽きてしまう。恵利香がヒステリックに叫ぶ。</p>
<p>
　それからどれだけ時間が経ったのだろうか。船は流され、やがて小さな島に流れ着いた。いま、楽園の扉が静かに開かれた…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　絶海の孤島に取り残された、議員候補の女と漁師の男。サバイバルの中、２人が初めてつかんだのは、「愛」と呼べるものだったのか…。イタリア映画「流されて…」をモチーフに、まったく新しい「無人島もの」の傑作が誕生した。あまりにも美しい風景の中に描かれる、関係性の逆転、人間の本性、欲望、狡猾さ、そして弱さ…。邦画界では久々の、まさに一級ラブサスペンス作品に仕上がっている。</p>
<p>
　プライドの高いヒロインを凛としたたたずまいで演じたのは、「ラブ・キル・キル」「自由戀愛」の街田しおん。彼女の圧巻の迫力は、本作の大きな見どころ。漁師役には北村龍平監督作品の常連、「ＡＬＩＶＥ」「北の零年」の榊英雄。さらに、「リンダリンダリンダ」に出演、今が旬の小林且弥。「肌の隙間」「花と蛇２」で強烈な存在感を残した不二子。ベテランの鈴木一功やベンガルが、ガッチリと脇を固めている。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:12:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒッチ・ハイク　溺れる箱舟</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　北海道・新千歳空港。空港のベンチに座り、ノートパソコンを広げチャットを楽しむ中年男。保険会社に勤務する姿俊夫（寺島進）は東京を離れ、支社長としてこの北海道に単身赴任している。今日は妻の麗子（竹内ゆう紀）が半年ぶりに東京からやって来る日。彼が妻の到着を待つ間、チャットで会話を楽しむその相手は、不倫関係にある会社の部下だった。姿の妻・麗子はすらりとした長身の若く美しい女性である。久しぶりに再会した姿夫妻だが２人の表情になつかしさや喜びはなかった…。</p>
<p>
　広々としたアスファルトの道をぐんぐん進んでいく姿の車。突然ひとりの男が道路に飛び出し、俊夫はあわてて急ブレーキを踏む。男は、「車が故障してしまったが誰も止まってくれず、つい飛び出してしまった」と困り果てた口調で話す。反対する麗子を尻目に、姿はこの男を車に乗せるのだった。</p>
<p>
　黒田と名乗ったその男（小沢和義）は陽気で礼儀正しく、姿はすぐに気を許すのだった。だがあたりが暗くなった頃、黒田の態度が一変する。麗子に対し異常な興味を示す黒田は、いきなり彼女の体に触れようとする。激怒した姿が強引に黒田を車から降ろした瞬間、彼はトランクからショットガン取り出し、姿夫妻を脅して「このままどこまでも走り続けろ」と強要したのだった。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　イタリア映画の傑作「ヒッチハイク」（７７年、フランコ・ネロ主演）にヒントを得て、日本の閉塞社会が産み出した人間関係の「ねじれ」を描いた本格サスペンスが誕生した。二転三転するストーリー、何が正しくて何が間違っているのか、まともな奴は１人もいない怒とうの展開！　オール北海道ロケで撮影された美しい映像の中、人間の業の深さに観る者は慄然とする。</p>
<p>
　監督は、「ＳＥＭＩ－鳴かない蝉」「飼育の部屋」の横井健司。主演に北野武映画の常連にして近年ＳＡＢＵ監督「幸福の鐘」熊切監督「空の穴」と単館系邦画の大ヒット作に主演している寺島進。モデル出身でＣＭ等で活躍し、これが映画初主演になる竹内ゆう紀。「ＳＣＯＲＥ」「飼育の部屋」等数多くのキャリアを持ち、今回脚本にも参加している小沢和義。山下敦弘監督作品「ばかのハコ船」「リアリズムの宿」主演の山本浩司。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:07:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プッシーキャット大作戦</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　東北弁の巨乳ゴーゴーガール・ハリー、サリー、マリーの３人は、ある日なぜか田舎道を軽トラで爆走していた。それを目撃した警官が取り締まろうとするが、マリーが見逃してもらおうとお色気で誘惑。一瞬ソノ気になった警官だが、ビニールシートで覆われた荷台の異様さに気づく。</p>
<p>
　シートをめくると、そこには男の死体が！　驚く警官に襲いかかるハリー。そして殴打！　殴打！　ついには息絶える警官。そこを、１台の軽トラが通り過ぎる。乗っていたのは、まだあどけないサザエ採りの海女・コトリ。「見られたかもしれない」と思った３人は、コトリを追うのだが…。</p>
<p>
<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「東京ハレンチ天国」で０１年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター部門グランプリを受賞した本田隆一監督が放った渾身の一作。</p>
<p>
　エロスの巨匠ラス・メイヤーの「ファスタープッシーキャット　キル！キル！」をまったく新しい解釈で映画化した。１２月に全編八丈島ロケを敢行し、真冬の南国が得も言えぬ空気感を醸し出している。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクション</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>惨劇館　夢子</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　女子高生の奥矢夢子には、人には言えないある能力があった。毎夜「予知夢」を見ること。それも決まって人が殺される夢を。ある日、夢子は少女が廃虚の様な場所で男に惨殺される夢を見る。夢子は自分の夢に怯え、誰かが殺されることを知りながらも何もすることができなかった。</p>
<p>
　だがそんな折、同じマンションに住む子供が虐待死する夢を見て、自分の夢に立ち向かう決意をするのだが…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　マンガ界のダリオ・アルジェント「御茶漬海苔」の禁断の作品が映画化！　映画「富江」「死人の恋わづらい」等で大人気の伊藤潤二に多大な影響を与えたホラー・コミック界の巨峰、御茶漬海苔。ミリオンセラーを記録し、いまなお、人気連載中の代表作「惨劇館」、最高の人気シリーズ「夢子」が、実写化した。</p>
<p>
　美しい少女「夢子」を襲う、ノスタルジックな悪夢の数々。特異な世界観と斬新な感覚で展開されるサイコ・スリラーの新境地が誕生！　８０～９０年代とホラーコミック界をリードし、「富江」「うずまき」の伊藤潤二にも多大な影響を与えた巨星、御茶漬海苔が１０年間描き続けてきたライフワークとも言える「惨劇館　夢子」初の映像化！　主演の夢子には「バトルロワイアル」で山本太郎の恋人役を演じた美波。ホラー映画にはかかせない怪優、諏訪太朗のほか、小沢和義、児島美ゆき、長曽我部蓉子、清水宏と豪華な顔ぶれで贈る、エンターテインメント・スリラーの傑作！</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホラー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 16:00:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コスプレの人　Ｃｏｓｔｕｍｅ　Ｐｌａｙｅｒｓ</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　飯田幸吉は、ある製菓メーカーの開発室長。かつて様々な駄菓子商品を成功させて３５歳の若さにして部長職に就いた。女性よりお菓子が好きな彼だったが、副社長の金子から斡旋され、金子の姪の貞子とお見合い結婚をする。まだ若い貞子はよく言えば純粋な心を持つ天真爛漫（らんまん）な、悪く言えば世間知らずでわがままな娘だった。</p>
<p>
　それから１年。貞子から申し入れで、幸吉にとってはつらい日々が始まる事になる。貞子は言った。私はまだ若い。本当はもっと色々な人と付き合ったりする可能性があった。でも結婚した事に後悔はしたくないし続けて行きたい。だから、あなた、色んな人になって…。</p>
<p>
　それは、夜の営みを「幸吉が」様々な職業にコスプレすることを意味していた。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「フルモーション」８作目は、駄菓子メーカーで新しい「つまみ系駄菓子」を考える夫と、夫にコスプレを要求する妻の物語。いろんな職業の夫を体験したい妻のリクエストは、序々に過激さを増していき、キレた夫が妻にもコスプレを強要し始める…。監督は、「ニップルズ」の有馬顕。前作に続き、その独特の語り口で、コスプレのディープな世界にメスを入れた。</p>
<p>
　主演は、大人気ＡＶアイドルから女優に転身した宝月ひかる。ＡＶインディーズレーベルで絶大な人気を誇り、惜しまれつつ引退した宝月ひかるのあどけない表情と、体当たりの芝居のギャップは必見。</p>
<p>
　さらに、数々の映画で大きな存在感を見せつけ、「きょうのできごと」「血と骨」「ハサミ男」と有名監督からラブコールが続く斉藤歩、ＴＶドラマやＣＭでおなじみの多くの出演歴を持つ諏訪太朗らが出演している。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:56:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｎｉｐｐｌｅｓ　ニップルズ</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　元ヤンキーの樹里はグラビアアイドル。サバサバと隠さない性格が受けて、ヤンキー着エロで大人気。事務所は脱がさないように商品価値をなだらかに落としていこうとするが、そんなもん時代遅れだと感じていて反抗的な樹里。そんな折、写真週刊誌にニャンニャン写真をスッパ抜かれてしまう。そこには、はっきりと樹里の乳首が写っていた。絶望する事務所一同。樹里のホームページには「おわった」「さようなら」の書き込みが連なった。そんな中、ある１人の書き込みを見つける。「ずっと見てます。がんばってください。あなたはまだ脱いでない」。返信を打つ樹里。しだいにその文通が心の支えになっていった。</p>
<p>　時は流れ、そのメル友の「マコ」こと小山内誠と結婚した樹里。誠は普通のサラリーマンで人当たりもよく、勤勉だった。そして何よりも樹里を愛していた。彼は何せ樹里オタクで、ネットオークションで樹里の来ていた水着などが出ていると高額で落札していた。ただ、彼は樹里の裸を見ようとしなかった。ある日、理由を問いただす樹里に誠が言った。「俺、樹里の乳首を見たくないんだ」。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>「フルモーション」７作目は、乳首を隠し続けたグラビアアイドルが結婚、元ファ
ンの夫が彼女の乳首を見る事を拒否する物語。夫の前で裸になれない結婚生活は、次
第に転機を迎えていく…。</p>
<p>　監督は、インディーズシーンでその名がとどろく有馬顕。満を持しての長篇デ
ビュー作品。自らパフォーマーとしてＶＪ＆ＤＪユニット「ＰＵＬＳＥＳＳＩＯＮ
Ｚ」のＶＪをつとめ、イベントのオーガナイザーやＭＣとしても人気が高い。その独
特の感性が、また一つ、エロス演出の扉をこじ開けた。</p>
<p>　主演は、ＡＶ界随一の演技派女優、穂花（ほのか）。数々の作品で迫真のパフォー
マンスをしてきた穂花が、本作で完全にアクトレスとして開花。元ヤンキーの着エロ
アイドルという難しい役を見事に演じ切っている。</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｓｍｉｌｅ　スマイル</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　緑川丈二は元ヤクザ。お調子者のチャラ男。かつてトラブルを起こして組から解雇され、当時付き合っていた女とも別れた。路頭に迷った丈二がたどり着いたのは、得意の軽口を生かした漫才師養成学校だった。年の差の離れたクラスメートとコンビを組むがいちいちトラブってケンカ別れ。そんな中、その学校に元アイドルの佐伯ミドリが入校してくる。まったく笑わないミドリは１人孤立していく。丈二はミドリにコンビを組もうと申し出る。</p>
<p>　コンビを組んだはいいが、ノリがないミドリとでは漫才にならない。話し合う２人。ミドリは言った。「私、一生分の笑顔の分量を使い切ったの」</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「フルモーション・レーベル」第６弾は、夫婦漫才コンビのオモテの顔とウラの姿にスポットを当てたファニーエロス。元アイドル、笑顔を振り巻きすぎて笑えなくなってしまった女。元ヤクザ、素人に刺されて入院中に女と居場所をなくした男。２人は出会って、お互いの失った物を埋めて行く…。</p>
<p>　監督は、レーベル前作「ピーカン夫婦」が大絶賛、大ヒットしたばかりの神戸出身・元木隆史。本作で関西人としてのＤＮＡを爆発させている。</p>
<p>
　主演は、超人気グラビアアイドルの桃瀬えみる。写真集やイメージＤＶＤが確実なセールスを記録する桃瀬えみるが本格女優化。さらに、本作では漫才にも挑戦。稽古を重ねて挑んだ芸人・えみるの姿は、まさに必見。前作「ピーカン夫婦」から引き続きの出演になる吉永秀平、葉月螢をはじめ、驚異的なプロポーションを誇る大型新人、亜沙妃の衝撃の初カラミも見逃せない。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:40:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピーカン夫婦</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　レコード会社のディレクター尾藤は、皮肉屋で社内でも浮いた存在。なんとか周りとコミュニケーションをとろうと草野球チームを作るが人は集まらず、独り寂しくグラウンドでバットを振る日々を過ごしていた。そんな折、土手で日光浴をする１人の女と出会う。光子というその女に一瞬で心を奪われた尾藤はその日のうちに関係を持つ。青空に祝福されながら、２人は激しく愛を交し合った。</p>
<p>
　その後、２人は結婚。尾藤は人が変わったように明るくなる。しかし、結婚から１カ月、光子が求めに応じてくれない。問いただす尾藤。毎週末天気が悪かったからだと言う光子。意味が分からない尾藤。そして衝撃のカミングアウト。光子は、「外」でしかできない女だった…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「フルモーション・レーベル」第５弾は、外でしか体を許さない妻と、皮肉屋で嫌われ者の音楽ディレクターの夫が織り成す叙情派エロス。監督は、傑作青春哀切映画「プウテンノツキ」で頭角を現した元木隆史。破天荒な題材を、その独自のリリカルな視点と確かな演出力で料理し、見事なエロティシズムを紡ぎ出した。</p>
<p>
　主演は篠山紀信「アカルイハダカ」で衝撃のヌードを発表した「のはら歩」で、映画初主演。数々のグラビアで露出している「のはら歩」をはじめ、０４年ピンク映画大賞新人女優賞の北川明花、本作では主題歌を熱唱する葉月螢、驚異的なプロポーションでＴＶやグラビアで活躍している、かでなれおん、そしてクイーン・オブ・ピンク愛染恭子と、超豪華な顔ぶれ。</p>
<p>
　また、インディーズシーンで絶大な人気を誇る「ばかのハコ船」「リアリズムの宿」の山本剛史がついに商業映画初主演。さらに若手監督の山下敦弘が初めて俳優として出演しているのも話題。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:36:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>脱皮ワイフ</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　売れない時代錯誤のミュージシャン、溝呂木はじめ。かつて茨木ローカルで発売した曲がオリコン３０位に入り話題になった。が、その後、鳴かず飛ばずで落ちぶれて地方ラジオのＤＪに。そんな頃、彼のファンだった美樹と結婚することになる。</p>
<p>
　ある朝。目覚めると、美樹の布団に、薄衣の様なものが落ちていた。手にとって広げると、それは人の形をした皮膚の「ぬけがら」。問いただす溝呂木。美樹には秘密があった。同じ男とセックスを繰り返すと、ある日突然「脱皮」するのだと言う。</p>
<p>
　美樹は、愛しているから、言えなかったと言った。実際に見てもらって、そして決めて欲しかったと。新陳代謝の突然変異と思ってしまえば、それまでだと溝呂木は思った。ただ、「皮がむける」それだけだ。誰だってむける。そう思って折り合いを付けた。しかし…。その朝を境に、美樹にはあきらかな「変化」が起こり始めた…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　「フルモーション・レーベル」の第４弾！　本作は、同一人物と複数回セックスすると全身脱皮する妻と、イカ天出身で過去の栄光にこだわる見捨てられたミュージシャンの夫が織り成すファンタジックエロス。</p>
<p>
　監督は、レーベル前作「ウォーターメロン」から引き続き、本田隆一が担当している。クオリティーの高さから、急きょ劇場公開が決定。０５年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭出品作。</p>
<p>
　主演は人気ＮＯ・１ヌードスターのｍｉｋｏ。満を持しての映画初主演！！　その抜群のプロポーションと小悪魔系フェイスで、出演したイメージビデオと写真集が驚異的な売上を記録したｍｉｋｏが、初めての劇場用映画で大熱演。今現在のｍｉｋｏを惜し気もなくすべてたたき付けた。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:31:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウォーターメロン</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　千香は自分の大きな胸が、昔から大嫌いだった。</p>
<p>　千香の巨乳は周囲の好奇の目にさらされ続けて来た。</p>
<p>　それを逆手にとって自分の売りにする度胸もなかった。</p>
<p>　彼女は自分の胸への悩みに、人生の大半の時間を使ってきた。</p>
<p>　そんな千香の前に、初対面で胸を見なかった男、博士が現れた。</p>
<p>　博士は巨乳には興味ないと言った。</p>
<p>　この人ならと思った千香は、博士と結婚する。</p>
<p>　だが、博士には奇妙なクセがあった。</p>
<p>　それは虚言癖。つかなくていい嘘を平気でついた。</p>
<p>　しだいに千香のうっ憤がたまっていく…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　高回転レーベル「フルモーション」の第３弾！　バージン妻の貞操解除を描いた第１弾「ＱＵＥＳＴＩＯＮ」、風呂の中でしか体を許さない妻を描いた第２弾「マグマのごとく」。第３弾は、自分の巨乳に悩み続けてきた女を描く「ウォーターメロン」。周囲の視線を胸に浴び続けてきた女が、巨乳嫌いの男と結婚。しかしその夫は、虚言癖があった…。</p>
<p>　監督は、「穴～青春の穴」「プッシーキャット大作戦」「セクシードリンク大作戦」で独自の世界観を構築し、熱狂的な支持層を持つ本田隆一が担当している。</p>
<p>
　主演はＡＶ界の超新星・紅月ルナと超人気Ｇカップアイドル黒沢愛。美貌にして抜群のプロポーションでデビュー以来、旋風を巻き起こしている紅月ルナが一般作初主演！　「マグマのごとく」主演の黒沢愛との豪華ダブル主演！！！</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_2.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:26:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マグマのごとく</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　場末の銭湯。番台に座る女、敦子。彼女は、水の中じゃないと濡れない女。</p>
<p>　湿度の高い世界でとろける快感を求める女。</p>
<p>　敦子は番台でいつも濡れていた。男湯の客は、敦子の表情に劣情した。</p>
<p>　夫の満夫はその銭湯のオーナー。</p>
<p>　親から譲り受けた閉鎖寸前の銭湯を続けた理由が敦子との出会いだった。</p>
<p>　２人は客がひけた後の銭湯の中でプレーした。それしか敦子は許さなかった。</p>
<p>　ある日、銭湯は初めてだと言う、ひと組の夫婦が来店する。</p>
<p>　夫婦関係の悩みを聞かされる敦子。</p>
<p>　そして、２人の関係している姿を敦子に見て欲しいと頼まれるのだが…。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　より幅広い客層にアピールするエロスレーベル「フルモーション・レーベル」の第２弾。バージンの妻の貞操解除を描いた第１弾「ＱＵＥＳＴＩＯＮ」に続いて描くのは、お湯の中でしか体を許さない妻の物語。都内某所に残存する番台のある銭湯にてほぼ全編をロケーション。昭和の匂いを濃密に残す空間に、摂氏４０度のエロスが開封される。特殊な性癖に、夫婦がたどり着いた結論は何だったのか…。</p>

<p>　監督は「ＱＵＥＳＴＩＯＮ」の亀井亨。その驚異的なカメラワークは、場末の銭湯を異空間に変え、美しく、寂寥（せきりょう）感あふれる物語を紡ぎ出している。</p>

<p>　主演は超人気ＡＶアイドル黒沢愛と奇跡のボディー水元ゆうな。１６７センチの長身にＧカップ！　その抜群のプロポーションで発売した作品は必ず大回転している黒沢愛と、「ＱＵＥＳＴＩＯＮ」主演の水元ゆうなのダブル主演！！</p>]]></description>
         <link>http://amg.nikkansports.com/2007/07/post_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:20:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＱＵＥＳＴＩＯＮ　クエスチョン</title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ストーリー＞</h3>
<p>　サラリーマンの岸田順は、妻の真理と結婚して１年。専業主婦の真理はクイズマニアで、休日には、よく２人でクイズを出し合った。食事をしながら、散歩をしながら、釣りをしながら。クイズを考えている時の真理が、順は好きだった。だが、幸せの仮面の下には、とても人には言えない秘密の夫婦関係があった。</p>
<p>
　真理は、処女だった。結婚して１年たった今でも。求婚の際に交わされた「約束」があった。セックスをしない事。真理の体に触れない事。わいせつな言葉を話さない事。真理に心底の愛情を持っていた順は、その約束を了解した。しかし、その約束を遵守するには、真理はあまりにも魅力的すぎた。順は、この１年で、そのフラストレーションを極限まで高めていた。会社帰りに風俗店に通った。真理が鍵をかけて着替えるのを盗撮した。</p>
<p>
　ある日、順は真理に限界を告げた。ノイローゼ寸前だ。「正常な」夫婦関係をもてないだろうかと。真理には予感があった。でも体が拒絶する。あなたを愛しているけど触れられない。順は提案する。２人が日課にしているクイズ。答えられなかった時、触れていいか。かくして、順は少しずつ真理の貞操を解除していった。</p>

<h3>＜イントロダクション＞</h3>
<p>　より幅広い客層にアピールするエロスレーベル「フルモーション・レーベル」。エロスをテーマにした邦画の新たな可能性を模索する。関連邦画としては、「飼育の部屋」「月光の囁き」「援助交際撲滅運動」「六月の蛇」「少女」「プラトニックセックス」「コンセント」など。</p>
<p>
　主演は奇跡ボディーのＡＶアイドル水元ゆうな。１９歳、ＡＶ界のトップアイドルにして、演技力に定評のある彼女が、男に触れた事がないバージンの役に挑戦。複雑な夫婦関係の感情を見事に演じ切っている。篠山紀信「アカルイハダカ」の巻頭を飾ってその美しさを見せつけた。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 14:55:02 +0900</pubDate>
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